|
こくぼ歯科は予防を中心とした定期管理型の歯科医院です。
歯を削ったり、抜いたりしたくない私たちの考えに、多くの人が賛同していただき、現在クライアントの方(こくぼ歯科では患者様とは言いません)が増え続けています。
そのため一緒に予防に取り組んでいただけるチームメンバーを募集いたします。
あなたも、私たち最高のチームに入って自分の人生を磨きませんか?
その前に、私たちの医院は他の歯科医院とはちょっと違います。
その違いと『こくぼ歯科の7つの熱い想い』をあなた様に説明しますね。
就職面接はいわばお見合いのようなものです。
私たちの考え方に共感していただければお互い幸せになれますが、そうでなければ私達も、あなたも、共に不幸なだけです。
うちの医院は良いよ、働きやすいよ、お給料が良いよとか、聞こえのよいことばかりを言ってあなたに来ていただこうとは思っておりません。まずはこくぼ歯科の良いところも悪いところも分かったうえで来て頂きたいのです。
この募集要項を読み進めていってもらい ここだ!!という感情が芽生えたあなたは、迷わず応募してみてください。きっと私たちは、あなたにチームの一員として活躍できる場を提供できるはずです。そしてあなたは、ますます自分自身を磨き、光り輝くことでしょう。

@私たちのモットー
We are Ladies and Gentlemen Serving Ladies and Gentlemen
直訳すると 私たちは紳士淑女におつかえする紳士淑女です。という意味ですが、もう少しわかりやすく言うと、こくぼ歯科にいらっしゃる素敵なクライアントの方やチームメンバーの仲間たちをお迎えするには、私たちも紳士、淑女でなければなりません。ということです。
この言葉は世界でも有数のホスピタリティー(おもてなしの心)をもつリッツ・カールトンホテルのモットーを参考にさせていただいています。私たちは常にクライアントの方や周りの仲間たちに対してホスピタリティーをもって行動しなければならないからです。
こくぼ歯科では一緒に働く仲間はもちろん、出入りしている業者の方やクライアントの方も大切な友人、家族であると考えています。
Aこくぼ歯科のミッション
 私たちのミッションは、「私たちおよび皆様の笑顔、感動、夢を創造しQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上に寄与することです。そして私たちは自分自身を大切にする人を大切にします。」です。
私たちこくぼ歯科の究極の目標、それがミッションです。つまり私たちはこの目標のために仕事をしているといっても過言ではありません。このミッションは、我々が何よりもまず優先すべき行動の基準になるのです。
単に虫歯を削って埋めるだけが私たちの仕事ではありません。私たちチームメイトおよびクライアントの方の笑顔や感動を創造することが、私たちの仕事です。そして皆様が、大いなる夢を語り合える空間を提供したいのです。
もう一度繰り返します。
歯を削ったり、抜いたり埋めたりすることだけが私たちの仕事ではないのです。
私たち、およびクライアントの皆様のQOL(生活の質)の向上に寄与する事こそが私たちの仕事なのです。
Bまずは愛すること、認めること、与えること。
私たちはすべてのチームメンバーを愛しています。こくぼ歯科にいらっしゃるすべての業者の方を愛しています。もちろんすべてのクライアントの方を愛しています。
まずは愛すること!!
まったくベタではありますが、本当に愛しています。(もちろん恋愛感情の愛とはちょっとちがいます。)まずは周りのすべての人を愛することが大切なことである、と考えています。
自分から周りの人を愛しているからこそ、多くの人から愛される歯科医院になるのだと思います。
次に大切なのは周りの人を認めることだと思います。
人の価値観は人それぞれ。100人いれば100通りの価値観があると思います。
その他人の価値観を否定してはいけません。
自分の型にはめてもいけません。
相手を認めることができなければ、自分を認めてもらうこともできないのです。
一番難しいのですが、お互いのコミュニケーションにおいてもっとも大切なことは与えることです。これは人生の秘訣と言っても良いかもしれません。
もちろんここで言う『与えること』とは、単に物を与えるという意味ではありません。相手の話を良く聴き、相手のために自分は何ができるのかを考えて行動をしたり、感謝の気持ちや言葉を投げかけることも与えることです。周りの人にたくさんのギフトを与えることのできる人には、多くのギフトが返ってくる事でしょう。
こくぼ歯科では多くの『ありがとう』の言葉が飛び交っています。
もしかしたら日本の歯科医院の中では最も多く『ありがとう』が飛び交っているかもしれません。チームスタッフは自分のことより相手のことを考えて行動しているし、また仲間から頂いたギフトには素直に『ありがとう』言ってしまう文化が出来上がっているからかも知れません。
|